HONDAドリーム CL250(K1/K2)
ホンダ・ドリームCL250は独特の排気音とスタイリングが最高です。
私の好みで多少フルオリジナルとは変更点が有りますが、弁当箱
マフラーの68年式K1と70年式のK2です。ことK2はうちでは3番目
に付き合いが長いモデルです。4ストトラブルの多くはこのエンジン
から学びました。度々、実地で悩ませてくれる教科書マシンでした。
現在は特に把握の進んだ安心して付き合えるマシンになってます。
K1とK2共に最高です。見た目も乗り味も別物で甲乙付きません。
キャンディールビーレッドは750に吹いたウレタンの余りを使用しました
タンク形状の違い

無番の弁当箱マフラーとHM318マフラーの比較
音は弁当箱の方が歯切れが良く後期型はややこもってる気がします。形は後期のが
好みですがマフラー脱着は弁当箱の方が楽です。
フロントビューの比較
K1のライト及びステーは趣味で変更されてます純正はもう少し飛び出した鉄製です。
K2はスピード/タコメーターがK1より左右に開いてアンダーカバーも大型です。