チュートリアル
このシステムは部屋に居ながら
大沢林道の臨場感を味わう事が
可能です。 中々、優れものです。
まず、はじめに必要なものが有ります。
椅子の上にマシンの中古シートを乗せ、
適当なハンドルをご用意下さい。 (重要)
用意が出来ましたらモニターに向かって
座り、ウインドウズメディアプレイヤーの
画面右上に有る全画面表示を入れる。
音声はヘッドフォンを用いるのが良い。
服装は何でも構いませんが、なるべく
"正装"が良いです。お手持ちの戦闘服
をご用意頂けば良い事になっています。
そして私からのアドバイスです
動画が始まるとマシンに乗っているのは自分、そして今、私は大沢線に来ている・・・。と思えて来るので
見慣れた感覚に従い、マシンの動きに合わせて、コーナーでは足を出したり、出さなかったり、ギャップで
は貧乏ゆすりをする事。工夫すればするほど楽しめます。但し、使うのは人が見て無い時に限ります。
以下に私の工夫で得た現在の最新テクを公開します。
@ハンドルにレバーを装着、レバーにゴムベルトのフリクションを掛ける事で握力消費を可能にしました。
Aハンドル中央に5s前後のウェイトをゴムベルトで吊るしてみました。これを上下にゆするとゴムの弾力で
ミラクルな効果が生じ、前方に突き出して構える関係で程好い肩の疲労も得られる。臨場感が向上します。
だが、この姿を鏡でで見ると、とても情けない・・。部屋の亀が、じぃ〜っと見ていたが、呆れてるんだろうなあ
・・・・って事だけはすぐに判った。故に改めて言おう!!。人前ではなるべくやらない方がいいよ・・・・。
注 データが重いので走り飽きたらインターネットTEMPファイル(一時ファイル)よりデータを駆逐
するのが宜しいと進言します。(Windows.XPの場合インターネットオプションより行ないます。)
